日韓共創ウィーク2026
2026-08-31 14:51:11

日韓コンテンツ共創ウィーク2026が虎ノ門で開催、魅力的なプログラム満載

日韓コンテンツ共創ウィーク2026が迫る!



2026年の9月29日から10月2日、東京・虎ノ門に位置する「KOCCA CKL TOKYO」にて、「日韓コンテンツ共創ウィーク2026」が開催されます。本イベントは、日本と韓国のコンテンツ業界関係者が集まり、国境を越えた共同制作や新たなビジネス機会の創出を目指します。

イベントの概要



主催は韓国コンテンツ振興院(KOCCA)で、韓国文化体育観光部が後援。参加費は無料で、事前申し込みが必要です。会場には各日100名が収容でき、オンラインでの参加も可能です。特にフォーラムやワークショップはオンライン視聴の環境が整っています。

プログラム内容



約4日間にわたり、多様なプログラムが展開されます。主なプログラムとしては、日韓コンテンツ政策に関するフォーラム、日本と韓国の放送業界の協力事例、さまざまなジャンルのIPを用いた新たなビジネスの構築に関するWorkshopsなどが予定されています。

  • - 9月29日(火)
最初の日には、二つのフォーラムが行われ、政策的支援や放送業界の協力トレンドについての議論が行われます。特に、日韓のコンテンツ政策を専門家が解説し、今後の協力の方向性を探ります。

  • - 9月30日(水)・10月1日(木)
これらの2日間はCKL TOKYOの入居企業によるピッチや1:1ビジネスマッチングが実施されます。各企業が自身のIPや協業ニーズを発表し、実際の商談に繋げていきます。

  • - 10月2日(金)
最終日は、国際共同制作に関するワークショップや個別法律相談会が行われ、ビジネスの側面からも深く学び、施策に活かすチャンスとなります。

参加方法



参加を希望される方は、以下のURLから事前申込を行ってください。

お問い合わせ



詳しい情報や質問がある方は、韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンターまでご連絡ください。
E-mail: koccatokyo@kocca.kr
Tel: 03-5363-4510

この貴重な機会を通じて、日韓のコンテンツが互いに成長し、広がっていくことを期待しましょう。ぜひご参加をお待ちしております!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

関連リンク

サードペディア百科事典: コンテンツ 日韓 共創ウィーク

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。