ひらがじゃん初登場
2026-05-19 11:31:26

ひらがな麻雀「ひらがじゃん」がゲームマーケット2026春に初出展!

ひらがな麻雀「ひらがじゃん」が初出展!



株式会社NEXTが提供する新感覚の麻雀、「ひらがな麻雀」こと「ひらがじゃん」が、2026年5月23日(土)と24日(日)に幕張メッセで開催される「ゲームマーケット2026春」に初出展します。このイベントはアナログゲームに特化した日本最大の展示会で、多くのゲームファンが集まる場所です。

ブース名は「EdisonBrain」、ブース番号は両日-R07です。ここで「ひらがじゃん」の魅力がふんだんに詰まった展示が行われる予定で、ひらがなとアルファベットの2種類の麻雀を基本にしたゲームが揃います。累計販売数が8万個を突破した「ひらがじゃん」は、まだ手にしたことがない方々には絶好の機会です。

多彩なラインナップ



「ひらがじゃん」のブースでは、以下の4つのバリエーションが販売されます:
  • - ひらがな カード版:携帯に便利なカードタイプで、初心者でもすぐに楽しめる入門作です。
  • - ひらがな 牌版:本格的な麻雀体験を提供するために作られた牌タイプ。より臨場感のある勝負が楽しめます。
  • - 英語 カード版:英語のアルファベットで単語を考えることで、日本語を学ぶ際にも役立ちます。
  • - 英語 牌版:重厚感ある牌を使用した英語版で、より本格的に英語ゲームを楽しめます。

今回の出展では、さらに新商品がございます。その名も「終電終わってます。」という飲み会に特化したカードゲームです。防水仕様で、万全な準備がなされたこのカードゲームは、飲み会の「あるある」を描いており、楽しい交流の場を提供します。

特徴のある「ひらがじゃん」



「ひらがじゃん」は麻雀の要素をベースにした知育ゲームです。プレイヤーはひらがなやアルファベットを使って、3文字以上の言葉を手牌に揃えることを目指し、ゲームに勝利を収めます。このゲームは漢字の読み書きが不要であり、初めて麻雀に触れる子供たちや高齢者にも魅力的です。「フラットな設計」が特徴で、年齢や経験に関係なく楽しむことができるのも大きなポイントです。

発売からわずか1年半で、8万個以上が販売され、多くの教育機関や福祉施設に寄贈されてきました。これはゲームが持つ「遊びの力」を最大限に活用した、画期的な活動として注目を集めています。

今後への展望



「ゲームマーケット」での初出展は、株式会社NEXTにとって非常に大きな意味を持つイベントです。私たちのミッションは「遊びを通じて人々をつなげる」ことです。今回の出展は、ひらがな麻雀をより多くの人々に体験していただく絶好のチャンスです。実際に触れてみて、戦いの面白さを体感してください。

また、今後も教育機関とのパートナーシップや、福祉施設との連携を強化し、「ひらがじゃん」を日本発の言語コミュニケーションツールとして世界に広げていくことが目標です。

「ひらがじゃん」をぜひこの機会にお試しください。新しい麻雀体験と、笑いあふれる飲み会の交換会をお楽しみあれ!

公式サイト(ひらがなじゃん): https://hiragajong.com
ゲームマーケット出店情報詳細: https://gamemarket.jp/booth/6507


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