LiTMUS株式会社と株式会社ゲームスタジオは、Nintendo Switch™およびPC(Steam®)で販売されているホラーゲーム『青鬼』のコンシューマーシリーズが、ついに累計販売本数25万本を突破したと発表しました。これは2025年12月に20万本を達成して以来、わずか数ヶ月での快挙です。
ファン支えた最新作の登場
25万本達成の大きな要因として、2026年8月6日に発売された『青鬼2』および完全新作の『青鬼 臨海学校』が挙げられます。この2作品は、ホラーゲームを愛するプレイヤーやゲーム実況者からの支持を受け、多大な反響を呼びました。特に、シリーズの中でも最も怖い体験を提供することを目的に作られた『青鬼2』が新たなファン層を開拓し、ゲームの魅力を広める要因となっています。
特典「青鬼ホラーえんぴつ」の登場
更に、2026年10月8日に予定されている『青鬼2』と『青鬼 臨海学校』のパッケージ版には、早期購入者限定特典「青鬼ホラーえんぴつ」が付属します。この特典は不気味なデザインが施されており、日常使いにもコレクションとしても楽しめる貴重なアイテムです。購入を検討している方は早めに予約を済ませることをお勧めします。
発売記念セールも実施中
また、最新作のリリースと累計販売本数25万本突破を祝うため、対象の『青鬼』タイトルが最大50%オフで手に入るセールを8月19日まで開催しています。『青鬼』をまだ体験していない方や再プレイを考えている方には、絶好の機会となっています。具体的には、Nintendo Switch™版『青鬼』が通常価格990円から50%オフの445円で手に入るほか、他のタイトルもお得に購入可能です。
最新作の詳細
新作『青鬼2』では、舞台を不気味な廃校に移し、主人公たちがブルーベリー色の怪物「青鬼」から逃げつつ、様々な謎を解明していくストーリーが展開されます。新たに加わる多様な鬼や倍速モードなど、恐怖を倍増させる要素が盛り込まれています。さらに、完全新作の『青鬼 臨海学校』では、閉鎖された校舎を舞台にしており、プレイヤーは仲間と共に脱出を目指す全く新しい体験ができます。
画期的なプレイスタイル
『青鬼 臨海学校』では、プレイヤーがステージを任意の順序で選択できるシステムを導入。これにより、各自のプレイスタイルに合わせた攻略が可能になります。また、待ち受ける新デザインの鬼たちとの緊迫した戦闘や巨大ボス戦も見逃せません。
コミュニティとの関わり
さらに注目すべきは、ゲーム実況や動画投稿に関して一切の制限が設けられていないことです。これにより、YouTubeでの実況動画や生配信、SNSへの投稿など、自由に楽しむことができる環境が整っています。これにより、より多くのプレイヤーがゲームの魅力を体験し、それを共有するきっかけが生まれつつあります。
独自アイテムも販売中
加えて、UUUM公式オンラインストアでは「青鬼 オリジナルTシャツ」が販売中。大胆なデザインからシンプルなワンポイントまで、選べるデザインが豊富です。これらのTシャツも新たなファンアイテムとして注目されています。
作品情報
『青鬼2』と『青鬼 臨海学校』の両作品は、Nintendo Switch™とPC(Steam®)向けに提供されています。各言語にも対応し、ゴールデンなホラー体験を提供することを目指しています。公式サイトやストアを通じて、その魅力に触れてみてはいかがでしょうか。新たな恐怖の扉が、あなたを待っています。