CryptoDiverと決済
2026-03-20 12:42:38

CryptoDiverが送る新時代の暗号資産決済とは?サミットで明かす未来戦略

CryptoDiverが新たな決済の未来を描く



2026年3月21日(土)、東京・銀座のブロッサムにて開催される『Crypto Diver ALL WIN SUMMIT 2026』は、暗号資産の未来を一変させる重要なイベントとなります。このサミットでは、合同会社CryptoDiverが展開する画期的な事業戦略や新たな決済インフラ、『GANECCI』の設立に向けた詳細が発表されます。これらの取り組みは、業界内でのパラダイムシフトを引き起こすものと期待されています。

売れるネット広告社グループとの提携


今回のサミットでは、特に注目すべき情報として、CryptoDiverが日本の上場企業「売れるネット広告社グループ」に参画したことが挙げられます。この提携により、CryptoDiverの事業体制の透明性が高まり、信頼性が向上しました。これは、これまで暗号資産の可能性を疑問視していた人々に対する大きな説得材料となります。上場企業としての厳しい審査を経てグループに加わったことで、今後の展開に大きな期待が寄せられています。

日本初の暗号資産決済端末『GANECCI』


サミットのハイライトの一つは、『GANECCI』の発表です。この企業は、日本初の「非カストディ型暗号資産専用決済端末」を開発し、次世代の決済手段として注目されています。「クレジットカードの時代は終わり、QRコード決済も持続可能ではない」といった観点から、暗号資産決済が新たな選択肢として浮上しています。GANECCIは、初年度から50億円の売上を見込んでいるとのこと。さらなる進展が期待されます。

還元型エコシステムの構築


GANECCIは、初年度の売上目標を達成するために、すでに1,750社以上の代理店パートナーが参加しているとのことです。このネットワークは、年内には「10,000店舗」に拡大することを目指しています。毎月導入される端末から得られる手数料の一部は、パートナーに還元されるシステムが構築されており、ユーザーにも0.5%のポイントバックが実施されるなど、関与する全ての人が利益を得られるようなエコシステムを目指しています。

グローバル展開の新たな地平


CryptoDiverは国境を越えた挑戦を目指しており、海外の各国でも「総代理店制度」を活用した展開を進めています。これにより、各国の市場に応じた収益構造を持つことができ、世界中での事業機会が広がります。また、サミット当日には、これらの詳細な取り組みについても発表される予定です。

サミットの詳細


このサミットでは、CryptoDiver創業者の礒貝浩資をはじめ、売れるネット広告社グループの幹部たちも登壇し、今後のビジョンを語ります。「All Win」のビジネスモデルや上場に向けた取り組みを直接見届けることができる貴重な機会です。サミットの開催概要は以下の通りです:
  • - 日程:2026年3月21日(土)
  • - 開場:11:00
  • - 開演:12:00
  • - 場所:銀座ブロッサム(中央会館)
  • - チケット料:会員招待券持参で無料

今後の展望を占う重要なサミットであり、暗号資産や新しいビジネスモデルに興味がある方は必見です。参加者は是非、完全無料のこのイベントに登録し、新時代の幕開けを共に witness しましょう。


画像1

関連リンク

サードペディア百科事典: 暗号資産 CryptoDiver GANECCI

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。