『サカつく2026』特設ブースが国立競技場に出現!
2026年3月22日(日)、MUFGスタジアム(国立競技場)にて、セガが展開する話題のゲーム『プロサッカークラブをつくろう!2026』(通称『サカつく2026』)の特設ブースが設置されます。この日は、明治安田J1百年構想リーグの試合として、川崎フロンターレと横浜F・マリノスの対決も行われるため、多くのサッカーファンが集まることが予想されます。
ブースの詳細情報
特設ブースは、場外フロンパークの明治公園方面デッキ下、壁画エリアにて、11:30から14:30の間にオープンします。ブースへの入場は無料で、気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです。
注目は、川崎フロンターレと『サカつく』のコラボステッカーが配布されること。これにより、両者の30周年を祝う特別な商品となっています。さらに、『サカつく2026』をスマートフォンにインストールした来場者には、ゲーム内称号を得ることができるコード付きのトレーディングカードも贈呈されるため、ぜひダウンロードしておくべきです。
限定グッズの販売
また、ブース内では『サカつく2026』に関連するアクリルキーホルダーやトレカのカプセルトイも手に入るチャンスがあります。選手カード風のアクリルスタンドキーホルダーは、全35名の選手からランダムに提供されるため、どの選手のものに出会えるかは運次第です。購入する際の注意点としては、同一選手が連続して出現する可能性があるため、あらかじめご了承をお願いします。
現地に訪れたファンには、川崎フロンターレの選手ビジュアルボードも展示されるため、記念撮影スポットとしても楽しめます。サポーターの皆さん、是非お見逃しなく!
グッズショップコーナーに注目
ブースとは別に、グッズショップコーナーでは『サカつく2026』と川崎フロンターレのコラボアイテムが販売されます。ラインナップには、「サカつくコラボフェイスタオル」や、サカつくくんとフロンターレのマスコットがコラボした「サカつくコラボルーレットキーホルダー」、さらに「サカつくコラボワルンタ天狗キーホルダー」があります。ファンなら思わず手に入れたくなるアイテムが揃っており、ますます賑やかな雰囲気が予想されます。
なお、川崎フロンターレの公式WEBショップ「AZZURRO NERO」では、3月19日(木)11:30から3月25日(水)25:59までの期間限定で受注販売も実施されるので、こちらも要チェックです。詳細については、グッズ紹介コーナーで確認できます。
『サカつく2026』とは
『サカつく2026』は、サッカーシミュレーションゲームの最新作です。プレイヤーは全権監督となり、チームを育て上げることに挑戦します。実在の選手やクラブが数多く参加する中、クラブ経営を進めていくことで、ローカルクラブから世界の頂点を目指すドラマを体験できます。日本のJ1からJ3に所属する60クラブと共に、欧州リーグの選手も登場し、5,000人以上の実名選手がゲーム内に刻まれています。
セガが誇るこのシリーズ、ぜひその目で体験してください。??
(公式サイトやソーシャルメディアを通じて最新情報をチェックすることもお忘れなく!)