新作マダミス登場
2026-03-06 15:49:24

新作マーダーミステリー『きっと犯人じゃない』が初登場!

新作マーダーミステリー『きっと犯人じゃない』のご紹介



株式会社SANKYOが新たに展開するマーダーミステリー第2弾『きっと犯人じゃない』が、講談社、MBS、アニプレックスと共に、マダミスプラットフォーム「ウズ」でついに配信を開始しました。初回に登場した『ワンフォーオール・オールフォーマーダー』に続く本作は、前作の魅力を受け継ぎつつ、さらなる驚きと緊張感を提供します。

制作陣とイラスト



本作は、愛好者からなる創作集団「チーム『本館三階一号』」によって制作されており、魅力的なキャラクターイラストは、講談社の「ヤングマガジン」で連載中の系山冏氏が担当。加えて、導入部のナレーションには実力派声優・岡本信彦氏が起用され、プレイヤーに没入感をもたらします。

ゲームの概要



『きっと犯人じゃない』は、5人のプレイヤーが参加できるマーダーミステリーゲームです。料金は980コイン(約1,400円相当)となっており、リリースを記念したセールチケットも登場。セール期間中は700コイン(約1,000円相当)で楽しむことが可能です。

詳しい期間はリリースから2週間とされ、利用期限は6か月後まで。興味のある方は、作品ページで詳細を確認してください。

ストーリー背景



本作の舞台は、β31という記憶喪失を誘発する薬剤の研究施設。プレイヤーは、この施設に集った5人となり、何も覚えていない状況から始まります。閉じ込められた環境の中でのストーリー展開は緊迫感にあふれており、携帯電話は使用できず、外部からの助けも期待できない中、目の前に現れた死体が疑念を呼ぶというサスペンスが待ち受けています。果たして、5人の中に殺人鬼が潜んでいるのか?

キャラクター紹介



このゲームには個性的なキャラクターが登場します。例えば、若手研究チームの助手や教授、治験モニターの大学生や老紳士、さらには俳優など、各々の背景と性格が事件の進行に影響を与えます。こうしたキャラクターの魅力を引き立たせるために、系山冏氏のイラストが大きな役割を果たしています。

セール情報とアプリの特長



さらに、SANKYOでは第1弾の作品『ワンフォーオール・オールフォーマーダー』のセールも同時に実施中。期間はリリースから2週間で、特別価格980コイン(通常1,750コイン)で楽しめます。セールチケットの利用は、リリースから6か月間可能です。

マダミス通話アプリ「ウズ」は、プレイヤーが全国的に集まり、議論や推理を楽しむためのプラットフォームです。初心者にも優しい作りで、すべての準備が自動で行われるため、誰でも簡単にマーダーミステリーを楽しむことができます。現在、1,000を超えるシナリオが用意されており、プレイヤー同士の交流も楽しめます。

まとめ



新作『きっと犯人じゃない』は、サスペンスと心理戦が絡み合ったリアルな体験を提供します。心に残る物語と個性豊かなキャラクターたちが織り成すこのゲームに、ぜひ挑戦してみてください。自分の推理が最終的に正しいかどうか、ぜひ皆さんの目で確かめてください!


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