ヨドバシカメラで新たなデジタルフィギュア「ホロモデル」販売スタート
株式会社Gugenkaが手掛ける新感覚のデジタルフィギュア「ホロモデル」が、2026年4月より、全国のヨドバシカメラ5店舗にて販売を開始します。この「ホロモデル」は、撮影して飾ることができるデジタルフィギュアで、カスタマイズ性が高く、ファンにとっての新たなコレクションアイテムとして注目を集めています。
第一弾ラインナップ
今回の販売では、人気アニメやゲームのキャラクターたちをフィーチャーした「ホロモデル」の本体と、それに付随する拡張アニメーションが含まれています。ラインナップには、初音ミクや『ラブライブ!サンシャイン!!』の高海千歌、さらに、人気の歌い手グループ「すとぷり」やキャラたちが加わる予定。これらのキャラクターは、アニメーションやエモーションを通じて、ユーザーが5感をフルに使い楽しむことができます。
イベント情報
販売開始を祝して、2026年4月26日(日)にヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで特別イベントが行われます。このイベントでは、ホロモデルの実演販売が行われるほか、「ラブライブ!サンシャイン!!」デジタルフィギュアのお試しカードが無料で配布されます。このお試しカードを使用することで、例として高海千歌のホロモデルを、アプリを介して体験することが可能です。
体験カードは4月26日から5月17日まで利用でき、その間に専用アプリをインストールしたユーザーに配布されます。アプリを使って、キャラクターを操作しながら自由に撮影し、“飾る”という新しい楽しみ方を体感できる貴重な機会です。
ホロモデルの魅力
ホロモデルは、スマートフォン上で楽しめるデジタルフィギュアとして、多彩な表情やポーズ、サイズの自由なカスタマイズが特徴です。たとえば、ユーザーはお気に入りのキャラクターを、時には外出先で、また別の時には自宅でじっくり可愛がることができます。また、商品の購入はカード形式で行われ、カード裏面のシリアルコードをXマーケットに入力することで、デジタルフィギュアと交換可能です。
運営会社の紹介
このプロジェクトを運営する株式会社Gugenkaは、日本のコンテンツとXR技術を融合させ、独自のアプローチでデジタル商品の開発・販売を行っています。Xマーケットでは、ホロモデル以外にも多くのデジタルグッズが手に入るため、ぜひチェックしてみることをおすすめします。
本イベントや商品に興味がある方は、ぜひヨドバシカメラの店舗に足を運び、デジタルフィギュアの最新トレンドを体感してみてください。ファンの皆さんにとって、ワクワクが詰まった時間となることでしょう。