大迫力のオンラインバトルが楽しめる『Enlisted』の新イベント
DMM GAMESが提供するFPSオンラインゲーム『Enlisted』が、第一次世界大戦を舞台とした期間限定の大規模バトルイベント「西部戦線異状あり(All Loud on the Western Front)」を開催しました。 2026年4月1日から4月15日までの期間中、プレイヤーは第一次世界大戦のリアルな戦場を体験することができます。
このイベントは、第一次世界大戦の西部戦線における重要な戦闘を再現しており、ドイツ帝国軍とイギリス帝国軍が激しく対峙します。戦場は有刺鉄線や塹壕が張り巡らされ、砲撃によるクレーターが点在。その中で新たに登場した武器や兵器を活用し、戦略的に戦うことが求められます。新兵器としては、ドイツ帝国軍の「Gew88」や「MP 18」、イギリス連邦の「P14エンフィールド」や「ルイス軽機関銃」などが加わります。
バトルの目的と勝利条件
西部戦線異状ありイベントでは、プレイヤーはマップ上に存在する拠点を制圧することが目的となります。すべての拠点を占領するか、敵の強化部隊を撃退すれば勝利となります。戦場内では、戦車や毒ガスを駆使しており、戦術的な要素も非常に重要です。司令部への要請によって砲兵や飛行船からの支援も受けられるため、チームワークを重視した戦闘になることは間違いありません。
限定バトルパスと報酬
このイベント専用のバトルパスを購入することで様々な報酬を得ることができます。バトルパスでは、タスクを達成するごとに新しい報酬がアンロックされ、第一次世界大戦で実際に使用されたレアな武器や近接戦闘用のアイテムも獲得可能です。具体的な報酬内容としては、SMLE Mk IIIやモンドラゴン M1908、ギアヘッド棍棒、M17 ヘルメットなどがあります。これらは戦闘だけでなく、近接戦闘を楽しむ要素も提供しています。
プレイヤーへのメッセージ
『Enlisted』は基本プレイが無料のため、誰でも気軽に参加できるのが魅力です。新しい武器や戦術を駆使し、仲間と共に戦場を駆け巡る体験は、このゲームならではの楽しさです。また、イベント期間中には特別な報酬も用意されているため、ぜひこの機会に新たな挑戦をしてみてください。
さらに、2026年3月25日に実施された大型アップデート「ヒドゥンスレット」に伴い、新兵種「潜入工作兵(Saboteur)」を無料で手に入れるチャンスもあります。詳細は公式サイトで確認できますので、興味がある方はぜひ参加してみてください。
公式サイトリンク
詳細や最新情報は、以下のリンクから公式サイトをご覧ください。
これからも『Enlisted』では新たなアップデートやイベントが予定されているので、プレイヤーの皆さんは常に最新情報をチェックしておきましょう!